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山 旅 報 告

 

 

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前日光、禅頂行者みち

・令和元年6月26日(水)、梅雨の晴れ間

・コース 細尾峠→薬師岳→三ツ目→地蔵岳→夕日岳

・今日の晴れ間を逃すと1〜2週間山に行けなくなると必死の思いで山に

向かった。登山口には先月子連れの熊に襲われたとの警告文があった。

さすがに今日は登山者には会わないだろうと思っていたが夕日岳で栃木

小山市のご夫婦らしき二人連れに遭遇し「大郷戸アルプス」の情報を頂

いた。冬になったらトライしてみよう!

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筑波山・男の川〜女の川

・令和元年6月14日(金)、晴れ

・参加者 2名

・コース 男の川コース登山口→薬王院コース合流→坊主山→自然研究路

     →男体山→女体山→女の川コース

・Tさんから情報をいただいたので梅雨の晴れ間を狙って試登してみまし

た。登る人などいないだろうと思っていたら登山口に車が4台、物好き

がいるんだなぁ〜とビックリしました。

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日光、花の山旅(茶ノ木平〜半月山)

・令和元年6月6日(木)、快晴

・コース 中禅寺温泉→茶ノ木平→半月山→半月峠→狸窪→中禅寺温泉

・梅雨入り前の快晴の日、春ゼミの大合唱で歓迎され登山開始。中禅寺湖

の水面から山の斜面を駆け上がる涼風を全身で感じ取ることができる最

高の登山日和りとなった。花はミツバツツジ、シロヤシオそして茶ノ木

平ではシャクナゲ、山の彼方からは山バトの類いか?ボオ−ボオ−の鳴

き声、半月山までもう少し、よし頑張ろう!!

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赤城山・静寂の五輪尾根

・令和元年6月2日(日)、曇り

・参加者 2名(各自別行動で1名は荒山〜鍋割山)

・コース 赤城大沼北岸キャンプ場→赤城少年自然の家→出張峠→出張山

     →薬師岳→陣笠山→五輪峠

・登山者も少なく静かな山歩きが楽しめる五輪尾根、花はミツバツツジと

 真っ赤な山ツツジ、シロヤシオもポツポツ咲き始め、何とシャクナゲも

数輪咲いている。そしてホトトギスの鳴き声が静寂の中を響き渡った。

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西上州のミニ岩稜、ぶどう岳とカイト山

・令和元年5月25日(土)、晴れ

・コース @県道124、上野小海線、ぶどう峠→ぶどう岳

A林道矢弓沢線、カイト山登山口→カイト山

・ぶどう岳はぶどう峠から群馬長野県境尾根を登り岩峰は基部を左から

巻き山頂へ、カイト山は登山口から廃道然とした旧十石街道を10分

で尾根にやがて両側が切れ落ちた360度展望の岩稜ピークに着く。

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足尾アルプス(中倉山〜沢入山)

・令和元年5月18日(土)、晴れ

・参加者 5名

・コース 銅親水公園→917取付点→中倉山→沢入山

・ご当地アルプスは数々あるが、ここ足尾アルプスは別格だ。アカヤシオ

咲く稜線からの壮大な絶景に大感激。情報をいただいたWさんに感謝。

足尾銅山の悲惨な鉱害も忘れてはならない山旅となった。

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鞍掛山〜古賀志山、展望の稜線を歩く

・令和元年5月11日(土)、快晴

・コース 鞍掛山登山口→鞍掛神社→大岩展望台→鞍掛山→鞍槍→

(古賀志山北尾根)→(中尾根)→赤川ダム→登山口

・快晴なか、展望に恵まれた新緑の稜線を歩いたがすれ違った登山者は

たった二人のみの静かな山歩きでした。コースは所々に岩稜のあるセ

ミロングコースで約5時間程度費やしました。

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ヤシオ咲く展望の峰、鳴神山

・平成31年4月20日(土)、晴れ

・参加者 4名

・コース 大滝登山口→肩の広場→鳴神山→椚田峠→コツナギ橋

・山頂ではヤシオも咲き始め360度の大展望を楽しみ、雑木林を椚田峠

まで下り昼食、花期ではなかったがカッコソウ、フタバアオイ、ヒイラ

ギソウ、ラショウモンカズラなどに出合ながら下山しました。

 

 

 

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地域研究・笠間市境界線を歩くC

・平成31年4月13日(土)、晴れ

・コース 二本松集落瘤状境界

・瘤状に飛び出た不思議な境界線を歩くため明瞭な境界尾根に取り付くが

急斜面に苦労、上部の谷筋は湿地になっていてヤブも濃く境界を追って

進めない。終了予定地点から再度トライするもこちらもヤブとの格闘で

結局、予定の2/3程度トレースしたものの敢えなく敗退。

 

 

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地域研究・笠間市境界線を歩くB

・平成31年4月6日(土)、晴れ

・コース 中山峠→二本松集落

・中山峠は切り通しのため稜線境界へ取り付くのに苦労、境界はうっすら

と踏み跡があったので楽勝と思ったが中盤から境界は谷筋に向かいヤブ

が濃くて歩けない。迂回して再度境界線に乗るが非常に難儀した。

GPSを頼りにやっとの思いで二本松集落にたどり着いた。

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盛金富士〜熊の山

・平成31年3月24日(日)、晴れ

・参加者 6名

・コース 下小川駅→盛金富士周遊コース→平山橋→熊の山登山口→熊の

     山→下小川橋→下小川駅

・盛金富士はお決まりの周遊コース、イワウチワはチョット時期が早く、

熊の山はアップダウンの尾根道歩きで展望もよかったです。

 

 

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地域研究・笠間市境界線を歩くA

・平成31年3月17日(日)、晴れ

・コース 笠間市、城里町境界中山峠→朝房山

・中山峠から出来るだけ忠実に市町界線に沿って朝房山を目指す。思った

以上にヤブが濃い。地形図とGPS双方を頼りにルートを進める。しば

らくすると境界線らしく微かな踏み跡も見つかりホットする。朝房山で

は前回に続きを記帳して再びヤブ道を帰途に着く。

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日光戦場ヶ原スノーハイク

・平成31年3月9日(土)、晴れ

・参加者 2名

・コース 赤沼→小田代原→泉門池→(自然研究路)→赤沼

・例年に比べて雪が少なくスノーシューは不要、トレースもしっかりして

 いて普通の散策と同じように歩けました。お天気は最高で日光連山もバ

ッチリ、普段の行いが良かったせいでしょぅか。

 

 

 

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新ルートで鶏足山へ

・平成31年3月2日(土)、晴れ

・参加者 2名

・コース 上赤沢P→ぐしケ峰→鶏足山→電波塔→ミツマタ谷→焼森山北

尾根→焼森山→久保コース→上赤沢P

・旧友に誘われて鶏足山新ルートを歩いてきました。登りはぐしケ峰コー

ス、下りは久保コースで新しい発見があり楽しい山歩きになりました。

 

 

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地域研究・笠間市境界線を歩く@

・平成31年2月24日(日)、晴れ

・コース 笠間市池野辺地区→(水戸市との境界線)→朝房山

・笠間市池野辺地区と水戸市谷津町の境界から歩こうとしたが境界線が牧

 場敷地内を走っているので笠間市側の宿向集落からスタートして牧場北

 側で境界線に乗った。後は富士カントリー笠間倶楽部の北東縁辺部を歩

 き朝房山に到着。笠間、水戸、城里の接点まで行き次回のコースを偵察

したが藪に覆われて道などなかった。

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赤城山南面の絶景、赤城・不動大滝

・平成31年2月17日(日)、晴れ

・コース 忠治温泉宿の平P→粕川沿い山道→不動尊→不動大滝

・不動大滝の氷柱を期待して今シーズン最後の時期に訪れてみました。

 忠治温泉から快適な山腹道を辿り、不動尊で沢筋に下降して数回の渡渉

 、岩が凍っていて滑ることこの上ないが何とか持ちこたえて沢口へ到達

、氷結はしていませんでしたが50mの大滝は圧巻でした。

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田園の孤峰、栃木羽黒山

・平成31年2月2日(土)、晴れ

・コース 参道入口→カラッソ坂→羽黒山神社→羽黒山→密嶽神社→

だいだら坊の岩→ユッピーの森→参道入口

・ロウバイを訪ねて栃木百名山の1つ、羽黒山に来ました。うっそうとし

た杉林の中、苔むした歴史ある石畳の参道を登ると羽黒山荘前の平坦地

に着き、関東平野一望の絶景とロウバイを楽しみました。

 

 

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太田金山ハイキングコース

・平成31年1月27日(日)、晴れ

・コース 大光院P→西山コース→北山コース→金山(新田神社)→

東山コース→大光院P

・以前、某バスツアーで太田金山七福神巡りを企画実施したことがありま

したが今回は山歩きに特化して一帯を満遍なく歩いてみました。太田市

民憩いのハイキングコースでメタボ解消には最適でした。

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常陸三山を歩く

・平成31年1月19日(土)、晴れ

・コース 桜坊→加波山→丸山→一本杉峠→足尾山→一本杉峠→桜坊

・常陸三山のうち筑波山は先週歩いたので今回は残りの二山、加波山と足

 尾山を歩きました。加波山では「一攫千金」の夢の実現を、そして足尾

山では韋駄天のような強靱な足腰になれるよう欲張りなお願いをしてし

まいました。(写真:見つけてみよう!加波山の三角点)

 

 

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あまりなじみのない東筑波ハイキングコース

・平成31年1月12日(土)、曇り

・参加者 2名

・コース 深峰歩道入口→筑波高原キャンプ場→女体山→男体山→つつじ

ケ丘→(東筑波ハイキングコース)→深峰歩道入口

・体調不良によりコースを一部変更してやっとのこと完歩することができ

ました。東筑波ハイキングコースは東斜面を横切るように歩道が整備さ

れていますが大半は林道歩きでした。

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奥久慈岩稜コース

・平成30年12月22日(土)、晴れ

・参加者 6名

・コース 古分屋敷→男体山健脚コース→男体山→大円地越→岩稜コース

     →鷹取岩→釜沢越→佐中

・今年最後の山旅として男体山と奥久慈岩稜コースを歩きました。幸い天

 気にも恵まれ締めくくりの山歩きは大成功に終わることができました。

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里山のミニ縦走、アド山

・平成30年12月15日(土)、晴れ

・コース 金蔵院→アド山→金蔵院分岐→カガミ岩→分岐→金蔵院

・カタカナの変わった山名のアド山、地理の地形図にも記載されているが

どんな山なのか登っみた。金蔵院の駐車場から歩き出すが取り付きから

迷ってしまった。尾根上にコースをとり落ち葉に滑りながらも山頂へ、

固定ロープの急斜面を南下して周回コースで下山しました。

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奥多摩むかし道

・平成30年12月8日(土)、晴れ

・参加者 5名

・コース 奥多摩駅→むかし道9キロ→奥多摩湖

・旧青梅街道を氷川から小河内まで木漏れ日のなかゆっくり往時を偲びな

がら歩いてみました。いにしえの情景をうかがいながら現在の生活の様

子を考えさせられた有意義なウォーキングになりました。

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悲恋の双耳峰、男抱山〜女抱山、ついでに半蔵山

・平成30年12月2日(日)、晴れ

・コース ただおみ温泉登山口→男抱山→鞍部→半蔵山→鞍部→女抱山→

     登山口

・艶めかしい山名に誘われフラフラと出かけてしまいました(2回目)。

 山頂は岩場で360度の展望、1時間程度で周回出来るので今回は三角

 点峰半蔵山まで足を延ばしてみました。

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日本で海岸線から一番遠い地点

・平成30年11月25日(日)、晴れ

・コース 雨川砂防ダム上流滝ケ沢林道ゲート→センガ沢→日本のへそ

     →榊山

・国土地理院の研究者によって計算発見された地点で海岸線までの距離 

 は114.86q。初冬の沢沿いの道、熊の生息地を1時間、パワースポッ

トのような目的地に到達、三角点峰榊山まで足を延ばしました。

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紅葉の滝川渓谷と断崖絶壁の佳老山

・平成30年11月14日(水)、晴れ

・コース @滝川渓谷遊歩道入口→渓谷散策→渓谷上部「滝川の里」

     A林道福住線熊野神社参道入口→熊野神社、佳老山

・絶好のハイキング日和に恵まれ紅葉の滝川渓谷を歩き、「滝川の里」で

十割そばを食しました。佳老山に足を延ばし、眼下に樹海が広がる断崖

絶壁の上で思索に耽ってみました。

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ぐんま百名山(有笠山、高間山)

・平成30年11月10日(土)、晴れ

・コース @有笠山荘→西登山口→有笠山→東登山口→有笠山荘

     A峠の登山口→高間山→峠の登山口

・有笠山は山頂下のハシゴ、鎖場がちょっといやらしい。落ち葉に消され

た登山道を探しながら下山、高間山は肩までの笹をかき分けて登る。

何故、ぐんま百名山に選定されたのか?不可解な山でした。

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深山幽谷・修験の道、根本山沢コース

・平成30年11月3日(土)、晴れ

・コース 不死熊橋→(根本沢コース)→籠堂跡→不動ノ滝→根本神社→

     根本山→(中尾根コース)→不死熊橋

・根本神社への正規の参道と言われる沢コース、正しく修験の道を辿って

 山頂を目指しました。今回は未知の不動ノ滝を経由して岩壁にへばりつ

いての急登でした。

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紅葉の日光、寂光沢源流の山旅

・平成30年10月28日(日)、晴れ

・コース 寂光ノ滝P→若子神社→寂光ノ滝→寂光沢源流→聖天ガ岩→

     女峰山登山道→寂光ノ滝P

・寂光ノ滝に立ち寄り若子神社先から沢に下降し、源流を目指し判明しな

 い踏跡をひたすら登る。帰ろうかなとも思いつつも聖天ガ岩に辿り着

く。帰路は廃道状態の女峰山登山道を下山して事なきを得ました。

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西上州・孤高の岩峰、山急山〜五輪岩

・平成30年10月21日(日)、晴れ

・コース 登山口ゲート→送電線鉄塔→748峰→稜線→五輪岩→山急山

     748峰→登山口

・上信越道の上に聳える山急山、気になっていたので行ってみました。高

速を走る車の音を聞きながら急登の連続、ルートも判明せず高見を目指

す。五輪岩に立ち寄って山頂を目指す。ルート探索に苦労しました。

 

喧噪に

嫌気覚えて

那須古道

古の那須高雄口登山道を行く

・平成30年10月13日(土)、曇り

・参加者 4名

・コース 高雄温泉→休暇村分岐→牛ケ首→日の出平→南月山

・存在は知っていたが歩いてみる気など全くなかった登山道を今回は意識

的に選択した。紅葉も遅い寂れた古道をひたすら登り、牛ケ首そして南

月山へと辿り着いた。閑かな山歩きでした。

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奥秩父の秘峰、五郎山(2,132m

・平成30年10月8日(月)、曇り

・コース 町田市自然休暇村→登山口→マキヨセノ頭→五郎山

・今回は高度感ある岩稜コース、気を引き締めて休暇村から歩き出す。最

初はダラダラと行くが登山口からは等高線を横切って急登の連続、やっ

とのことでマキヨセノ頭に飛び出す。山頂まで岩稜のアップダウン、ガ

スっていて遠目が効かず幸か不幸か高度感を味わえなかった。

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連休の晴れ間を狙って日光白根山

・平成30年9月23日(日)、晴れ

・コース 丸沼高原ロープウェイ山頂駅→日光白根山

・このところ雨が続きうんざりしていましたが、連休の中日、やっと晴れ

たのでこのチャンスを逃す手はないと奥日光まで来てしまいました。

金精峠P、菅沼Pも満車状態、いやな予感で丸沼高原へ、ロープウェイ

の乗車券を買うのに30分、登山道は渋滞、山頂は大混雑でした。

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秋の空を追って那須の山へ

・平成30年8月18日(土)、快晴

・コース 峠の茶屋P→峰の茶屋→朝日岳

・余りにも天気が良すぎるためブラリと那須まで来てしまいました。朝7

 時半で峠の茶屋Pは満車状態、何とか駐車して朝日岳へ向かいました。

帰りはPからロープウェイ駅までは大渋滞、幸い私は下りのためスイス

イでした。この時期の土日は要注意ですね!

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野趣あふれる沼尻源泉から安達太良山へ

・平成30年7月21日(土)、晴れ

・参加者 4名

・コース 沼尻登山口→船明神山→牛ノ背→安達太良山→鉄山→避難小屋

→胎内岩→沼尻登山口

・爆裂火口沼ノ平を一周する珠玉の推奨コースを歩きました。沼尻源泉の

硫黄川は渓相が変わり殺伐としていました。

オサバグサ祭りの帝釈山から田代山

・平成30年6月5日(火)、晴れ

・参加者 4名

・コース 馬坂峠→帝釈山→田代山(往路を戻る)

・湯の花温泉猿倉登山口への林道が閉鎖され急遽檜枝岐から馬坂峠へ転進しました。帝釈山から田代山

までは小さなオサバグサが、田代湿原にはチングルマ、リンドウ、そしてまだ早いワタスゲが見られ

ました。

原三角測点の山、白髪岩

・平成30年5月26日(土)、晴れ

・参加者 単独

・コース 御荷鉾スーパー林道白髪岩登山口→白髪岩

・明治時代の三角測量の基点となる原三角測点は現在3基のみが確認されています。雲取山、米山そして

白髪岩。Wさんからの情報により今回確認し、3点全て踏査することができました。

那須自然研究路(八幡つつじ園地)

・平成30年5月21日(月)、晴れ

・参加者 単独

・コース つつじ吊橋→なす高原自然の家→(自然研究路)→北湯入口→弁天吊橋→なす高原自然の家

→八幡つつじ園地散策

・山ツツジはピークを過ぎていたが鮮やかに咲いていて、レンゲツツジが咲き始めていました。

旧中仙道碓氷峠から坂本宿へ

・平成30年5月19日(土)、晴れ

・参加者 7名

・コース 旧碓氷峠熊野神社→旧中仙道→めがね橋→碓氷湖→峠の湯

・横川からバスで軽井沢、そしてタクシーで熊野神社まで行き、旧中仙道を歩きました。途中から

めがね橋へ下りましたが山ビルに歓迎されました。

暇に飽かせて宝篋山

・平成30年4月27日(金)、晴れ

・参加者 単独

・コース (極楽寺コース)→宝篋山→(常願寺コース)

・連休前の晴れの日、平日でも結構登山者がいました。今日は人気コースを歩いたのですが新たに藪が刈

り払われ、斜面にも新たな登山道が造成されていました。藪も大事な生態系の一つなのですが?

一人ぼっちの新湯富士

・平成30年4月21日(土)、快晴

・参加者 単独

・コース 大沼園地→ヨシ沼→新湯温泉神社→新湯富士→大沼園地→(大沼一周)→大沼園地

・ちょっと時期が早かったのか芽吹きが遅いようでした。しかしそのため周辺の眺望はよく周辺の山並み

を楽しみました。

ヒカゲツツジ咲く二股山

・平成30年4月14日(土)、曇り

・参加者 5名

・コース 下沢集落→(周回コース)→二股山南峰→北峰→下沢集落

・お天気が下り坂なのでスピーディーに歩きました。山頂付近には目的のヒカゲツツジやミツバツツジが

咲いていました。お天気のせいか登山者も少なく静かな山でした。

高萩、横根山〜津室山

・平成30年4月8日(日)、晴れ

・参加者 4名

・コース さくら公園→横根山→沢尻湿原→津室山→鳥曽根登山口

・悪天のため翌日に順延して実施、その甲斐もあってイワウチワの大群落を観賞できました。稜線からは

太平洋も眺められ静かな山歩きを楽しみました。

カタクリ山

・平成30年4月2日(月)、曇り

・参加者 単独

・コース 園内一周1時間

・花の時期は駐車料金500円、キクザキイチゲ、カタクリ、水芭蕉、ショウジョウバカマが今を盛りと

咲いていましたが、自生という感が無く残念に思いました。

鶏足山ミツマタ谷

・平成30年3月30日(金)、晴れ

・参加者 単独

・コース 下赤沢登山口→赤沢富士→鶏足山→電波塔分岐→ミツマタ谷→焼森山→下赤沢登山口

・平日9時、既に駐車場は満車、林道脇に駐車してスタート。ミツマタ谷では協力金200円を徴収され

るがミツマタはピークで納得した。

神々の三峰山と星野セツブンソウ

・平成30年3月3日(土)、晴れ

・参加者 5名

・コース 御嶽山神社→奥の院→(三山参道)→三峰山→御嶽山神社

・雨女が不在だったため快晴に恵まれました。600mの山ですが整備されていない登山道を急登したり

急下降したりの山歩きでした。帰途、四季の森のセツブンソウも楽しみました。

栗生から雨巻山へ

・平成30年2月24日(土)、晴れ

・参加者 5名

・コース 栗生登山口→(三登谷山展望コース)→雨巻山→(栗生雨巻山尾根コース)→栗生登山口

・以前から気になっていた岩尾根ルートを登りました。展望もよく快適な登山となりました。帰路は門毛

コースを分け登山口に周回しました。

一等三角点高田山と「おらが富士」赤沢富士(旧桂村)

・平成30年2月10日(土)、晴れ

・参加者 6名

・コース @広域農道ビーフライン→高田山

     A道の駅かつら→(赤沢林道、沢コース)→赤沢富士

・高田山では2頭の猪と遭遇、赤沢富士は人跡希な沢から取り付き何とか無事に登頂できました。

天気晴朗なれど寒風の舞う行道山

・平成30年1月27日(土)、晴れ

・参加者 4名

・コース 行道山BS→浄因寺→石尊山見晴台→大岩毘沙門天→両崖山→織姫神社

・足利駅からバスで浄因寺、急登のすえ見晴台で早めの昼食、Gさんのレンジでチンした落花生を頬張

る。その後はアップダウンして織姫神社へ。

高鈴山と田尻富士

・平成30年1月13日(土)、晴れ

・参加者 4名

・コース @御岩神社→御岩山→高鈴山

     A鞍掛山霊園→田尻富士

・御岩神社で新年のお参りをして一等三角点の高鈴山を目指してスタートしました。途中でWさんやT

さんにも遭遇し、田尻富士にも登りました。

 

 

 

 

 

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